【MarsEdit】投稿時にスラッグを入力する方法

スラッグという言葉を知っていますか?

MarsEditからスラッグを入力する方法がわかりましたので、お知らせいたします。

投稿スラッグとは?

WordPressのメンテナンスモードを解除する方法| ダイジブログ

例えばこの記事を参考にしましょう。URLは以下となります。

http://daizis.com/wordpress/post-3218/

上記URLは「post-3218」の部分がスラッグとなります。

ちなみに「wordpress」はカテゴリのスラッグです。

MarsEditでのスラッグを使う設定

メニューバー → View → Slug Field を選択すると、タイトル付近にスラッグの項目が表示されます。

この項目に入力することで、MarsEditからスラッグを入力することができます。便利です。

スラッグを活用することでわかりやすくなる

スラッグを入力しなくても問題はありません。

パーマリンクの設定をしていれば自動でURLはつきます。ですが、記事自体がどのような内容を示しているかスラッグで表現できれば、ブログを見に来てくださっている方に安心感が伝わるのかなと感じています。

さいごに

以前までのパーマリンクは、アーカイブのナンバーだけ(今後のことも考えて、最近パーマリンクを変更しました。)でしたので優しくないブログだったのではないかと感じています。わかりやすい、伝わりやすいというのは非常に大切ですね。おもてなしの一つだと今は感じています。

スラッグを記入することで、わかっていただきやすいように心がけたいですね。

MarsEditのダウンロードはこちらから

MarsEdit – the blog editor for WordPress, Tumblr, Blogger and more. App
カテゴリ: [ソーシャルネットワーキング]
価格: ¥3,450

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

フォローする

スポンサーリンク
スポンサーリンク